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では、ここに二度と口にすることはない メニューの紹介を
御祝肴
→御造里
→ホテル伝統のコンソメと京野菜
→スズキと帆立貝のムースリーヌ グラタン仕立て 赤ワインソース添え
→カムカムフルーツのグラニテ
→牛フィレ肉 コニャックの燃える炎の演出 山葵の香り
→御飯 御留椀
→ロマン漂う「和」のテイストとフォルム→コーヒー、紅茶、ハーブティ又は緑茶 ホテル伝統のコンソメ・・・は、『おかわり』できると紹介があったのに、忘れたおいしたっかのに新郎新婦の希望で和洋折衷のメニューになったそう・・・大正解ごちそうさまでした。主賓があまりに遠くてカメラは料理用になりましたわ~
2009年6月18日 (木) 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク
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