流星の絆 (本№38)
東野圭吾/著
乗りに乗ってる作家
ドラマもやってますね。
図書館に予約しても、何百人と待ち![]()
娘が「学校の図書館に、ふつ~にあるけどぉ」と言うので、
「ワンピース」目当ての娘に、借りてきてと指令
(高校生、本を読めよ!)
ドラマを数回見てしまったので、本を読んでも配役が目に浮かび…
イメージができて失敗![]()
「読んでから見る」が鉄則だわ、私は![]()
毎度、どう解決していくかが楽しみ~
今回は、意外性はあるけど、その部分が端折りすぎっていうか、
あれれ、もうちょっとあってもいいんじゃない?て感じでした。
後はドラマを楽しむかなぁ~クドカンの脚色に注目しつつ、
原作にない中島美嘉の出没にはびっくりだけど、
挿入歌 『オリオン』がいい。
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