証し (本№.37)
矢口敦子 著
図書館に予約したのが、7月・・・
「償い」「家族の行方」に続いて3冊目。
(~ヘ~;)ウーン 無理があると思うなぁ~話の展開
卵子を提供したから、DNAでは母かもしれないけど、一緒に暮らすことの方が親子であると思う。暮らし方にもよるが・・・
でも、大病して死に直面したら、人って何を考えるか、わからないかも・・・
自分の生きた証しがほしいのかな、それは血を分けた子どもなのか。
ところで、探偵は結局他殺?自殺?うやむやのままかいヽ(´o`; オイオイ
なんか・・・消化不良
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